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季節の変わり目やりたいこと6選




9月に入り暑い日は続きますが、少し秋を感じる瞬間がありますね。


秋に向けてやるといい事6選!!!を今日はお伝えしていこうと思います^^


ChatGPTと対話をしていたところ、秋に向けて何をしたらいいかを教えてくれたのです!

これをヨガや身体の観点から解説していきますね。


1、体温調整

気温が変化しやすい季節に入ってくるためまだ暑いと思って上着を着ないと風邪をひいてしまいますよね。

では、ヨガの観点から見ていきましょう。

この体温調整機能は脳の視床下部の働きができているので、視床下部の働きが活発化することで自律神経の調整につながっていくのです。

背骨の調整や骨盤の調整は大きく関わっていく場所なので、定期的な自己調整(ケア)をする事を推奨しています。



2、免疫力の強化

もうみなさん分かりきっっていますよね。

本当によく聞く言葉だと思います。

バランスのいいお食事をとって適度な運動をしてよく眠る。

これに尽きるのですが、忙しい現代人の皆さんはなかなかここが難しいと思うんです。

ここに関してはヨガをする事で免疫力の向上にもつながりますが、私は脳疲労の改善に目を向けてみてほしいなと思うのです。

また別の機会にこれだけ取り上げようと思うのですが、人の寝ている時に脳の中の老廃物が流れるシステムがあるのですが、(グリンパティックシステム) 脳の中は自分で動かす事が難しいため、ここに関しては私も人の手を借りています。 頑張っている自分のご褒美としてヘッドスパなどいいですよね^^



3、運動とストレッチ

運動とストレッチは季節関係なくやった方がいい!

と私は断言してしまいます。 やらない理由がないからです^^

それこそ、健康資産で考えると人生何年生きますか?と考えた時に、私の家計は長寿のため100歳は確実にいくなと思うんです。 皆さんはいかがですか?

脳が動いていて身体が動かない。この状況は想像できますか?

季節と関係なく熱く語ってしまいますが、そこは健康が私にとって価値観が高いためお許しください^^

運動した方がいい。ストレッチはいいらしい。

頭ではわかっているんだけど、なかなか行動に移せない。

そんな方のためにコミュニティがあります。

コミュニティの力を上手に使っていくことで運動習慣を身につけましょう。




4、バランスの取れた食事

内臓疲労とケアにも繋がるなと感じるのですが、まずは食べすぎない。

腹八分目を心がけてみる。

これだけでもかなり内臓疲労は緩和されるんじゃないかなと個人的には思います。

時間でご飯を食べる癖がある方も一度見直してみるのもお勧めです。

ヨガ哲学から引用すると、賢者パタンジャリによって編纂されたヨガの重要な経典『ヨガスートラ』。

その中で、ニヤマ(歓戒、すべき事)の一つとして「サントーシャ」という教えが登場します。

「サントーシャ」とは、日本語で「知足」と表現されます。

すでに満ち足りていることに気づく事から初めてみるのも大事ですね。




5、保湿とスキンケア

ここに関しては、乾燥の季節に入るためやっておくといいですよね。

ヨガの教えに「シャウチャ」(清浄)というものが登場するのですが、自分の身体や身の回りを清浄に保つことを意味します。

保湿が清潔に入るのかはその人の感覚かもしれませんが、身体を清潔に保った後にしっかり保湿をして自分を大切にするのがいいですね。

自分自身を丁寧に扱い清潔を保っておくという所は、シャウチャに繋がるかなと思います^^




6、リラックスとストレス軽減

これはもうヨガが適しているのかなと思います。

身体を緩ませてからマインドフルを体験していくのですが、基本的に身体が強張って固まっている方が多い現代でとても相性がいいのではとも思います。 ストレスに関してはまた別で書いていこうと思うのですが、まずは自分の身体の状態がどうなっているのかを知る所から初めてみましょう。

この緩める作業がファーストステップでその次に鍛錬が間ているというイメージ。(その方の状態によるので絶対ではないですよ^^)



<マインドフルを体験するとこんないい事が>

・ストレスの軽減につながります

・注意力の向上になります

・感情の調整

・クリエイティビティの向上

・自己認識の向上

・リラクゼーションと幸福感


ぜひマインドフルネスを体験して、夏の疲れを完全に取り除いていきましょう! 万全の体調で秋を迎えてどんな事を実現したいですか?


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